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TOWER RESIDENCE TOKYO タワーレジデンストーキョー

■ LastUpdate: 2016年12月06日 (火) 17時04分 ■
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No.6898 秋葉原×ファミリー×プレミアム

タワーだから安心!??
[賃貸マンション] 東京都台東区台東1−2−1
Type:3LDK(82.9u) 


本日のオススメ物件は

三井記念病院の目の前にそびえ立つ

タワーレジデンストーキョーのご紹介です。

このマンションはとにかくかっこいいです。

専有部分だけでなく共用部分も作り込んでおります。
(ライブラリーシアタールームゲストルーム有り)

最寄り駅も複数路線利用可能な秋葉原駅最寄り

スーパーも目の前にあり

至れり尽くせり

選ぶならこの物件ですよ。
※写真クリックで拡大表示されます※
JR山手線「秋葉原」駅より徒歩8分
東京メトロ日比谷線「秋葉原」駅より徒歩7分

3LDK 82.98平米

賃料 255,000円 管理費 15,000万円

敷金2ヶ月 礼金1ヶ月

台東区台東1丁目

2,008年1月築

東南の角部屋 8階部分 

床暖房 追い炊き 

基礎
支持地盤は、約20万年前に堆積した東京礫層(れきそう)
 超高層のタワーマンションに住む上で気になるのは、地震発生時の住まいへの影響です。タワーレジデンス トーキョーには、建設地における支持地盤の強固さに加えて、超高層建築で豊富な実績のあるフレーム構 造と制震構造を導入するなど、安らぎのあるタワーライフを送っていただくための先進技術が集積しています。
 タワーレジデンストーキョーの支持地盤は、いまから約20万年以上前に堆積した東京礫層と呼ばれ る地盤です。この地盤は、堅固に締まった砂礫で構成され、その固さを示すN値は、安全レベルの50 以上を示しています。東京礫層は地下約33mの比較的浅い位置にあることから、とても安定した地 盤と言えます。一般的に、超高層建築物にとって、地震時に地盤が揺れる周期と建物が揺れる周期 が同調(共振)し、建物の揺れが大きくなることは危険とされています。タワーレジデンストーキョーの立 地は、東京礫層に到るまでN値が50を越える地層を2層通っているほど固い地盤を持ち、超高層建 築物とは揺れの周期が同調しにくい安心の立地です。
※N値50以上の超高層タワー建設に適した強固な地盤です。
杭の先端で日本最大級4.0mの大型杭を採用
建物の基礎には、地中の強固な地盤で建物を安全に支える杭基礎を採用。建物の下 に、直径2.0 〜 2.3mの鉄筋コンクリート製の杭を45本設けて建物を支え、また地震時の 建物の安全性をより万全なものとします。杭は先端を強固な支持地盤内に打ち込み、 さらに安定性を増すように先端部分を広くした拡底杭を採用しました。しかも先端部分 の最大径は、日本最大級の4.0mの大型杭を使用しています。杭は、国土交通大臣の 認定を受けた工法で、確かな品質管理に基づいて施工しています。
構造
ピボットバランスド・フレーム方式
タワーレジデンストーキョーの構造形式には、超高層タワーマンションの構造形式として 豊富な実績のある鉄筋コンクリート造のフレーム構造を採用しています。このフレーム 構造は高強度の材料を組み合わせた柱と梁で構成されたもので、強度と粘り強さの 両方を備えており、耐震性に優れているばかりでなく強風に対しても揺れにくく、安全で 快適な暮らしを実現します。扇フォルムの建物周囲を囲んだチューブ形式のフレームと、 内部のグリッド形式のフレームを組み合わせたフレーム構造を我々は“ピボットバラ ンスド・フレーム(Pivot Balanced Frame)”方式と呼んでいます。この方式によ って扇フォルムの建物全体を強固に支えています。
110本の制振ダンパーを設置した制震構造の採用
地震のエネルギーを吸収し、建物全体のダメージを軽減。 地震が発生した時に、そのエネルギーをどこで吸収するか。制震構造というのは、建築 物の上部や各階に制振装置を設けることで地震のエネルギーを吸収し、地震による揺れ を小さくする構造です。その地震波のエネルギーを吸収する装置が制振ダンパーです。 タワーレジデンストーキョーでは、4 〜 25階に110本の制振ダンパーを設置した制震構造 を採用しています。制振ダンパーは、中央に粘り強い鋼材を使用した鉄骨造の柱で、地 震のエネルギーを吸収して建物の揺れを抑え、建物本体の柱や梁への損傷を軽減 します。粘り強い鋼材を使用しているために、長い時間揺れ続ける長周期地震に対して も安定した耐震性能を発揮します。
高強度コンクリートを使用
超高層建築において、コンクリートの品質もまた重要な条件です。タワーレジデンストーキョー では、建物全体で超高層での十分な安全性を確保するために、高強度のコンクリートと最大 直径41mmという高強度の鉄筋をバランス良く使用しています。建物全体の重みを支える柱 では、最大設計基準強度80N/muのコンクリートを採用しています(1 〜 4階の柱の一部)。 このコンクリートは、1uで8,000トンの荷重を支え る強度を持っており、一般のマンションで使用し ているコンクリートの3倍以上の強度を備えていま す。その他の部位でも設計基準強度は30N/mu 以上で、約100年の耐久性能をめざしています。
また、柱の補強対策として、特殊な溶接で帯状につないだ 溶接閉鎖筋を主筋に巻きつけています。 この補強筋が主筋を拘束することで 地震発生の際にも柱が粘り強く抵抗し、 建物全体の安定性を増しています。


スラブ厚250mm。二重床・二重天井
住戸の床には、遮音性能に優れた厚さ 250mm※の大型床版を利用し、小梁の ない開放的な住戸としています。小梁 がないために、将来の住戸内の間取り 変更にも対応しやすくなっています。 二重床構造で昔の伝わりを軽減。また 天井も二重天井で遮音性を高め、居住 環境に配慮した設計となっています。 フローリング床には、遮音性に優れた LL45等級の製品を採用しています。 ※一部では厚さ200mmのコンクリートの床を採用しており、その部分には小梁があります。

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■物件ナンバー:No.6898 秋葉原×ファミリー×プレミアム


扇形
エントランス
公開空地
物 件 名 TOWER RESIDENCE TOKYO タワーレジデンストーキョー 建物構造 鉄骨鉄筋コンクリート造 38階建て8階部分
住  所 東京都台東区台東1−2−1 間  取 3LDK(82.9u) 
アクセス 山手線秋葉原駅徒歩徒歩8分
築  年 平成20年 価  格
諸 費 用
設  備 -
備  考 -
登録/更新日 2014年03月03日 (情報有効期限:更新日より1ヶ月間)
次回更新予定日 随時

 

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※2009年6月9日よりデータベースを刷新いたしました。
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